ホーム > 健康・福祉・子育て > 障がい者福祉 > 相談窓口・県の関連機関 > 県立福祉型障がい児入所施設あり方検討会議報告書について
更新日:2026年3月27日
ここから本文です。
令和6年11月に設置された県立福祉型障がい児入所施設あり方検討会議(委員長:東北公益文科大学澤邉みさ子教授)(以下、「あり方検討会議」という。)は、県が運営する3つの福祉型障がい児入所施設(最上学園、やまなみ学園、鳥海学園)の役割や機能、運営方法等に係る今後のあり方について、これまで5回の会議を開催し、検討してきました。
令和8年3月23日にあり方検討会議より、報告書「県立福祉型障がい児入所施設の今後の方向性について」が提出されましたので、その内容を公表します。
お問い合わせ