更新日:2026年7月10日
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営繕工事における「中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更」について掲載しました。(令和8年6月30日付)NEW
営繕工事の受注者は、契約約款等に基づいて多種多様な書類の準備や提出などを求められます。
これらの提出書類に係る事務処理が、より円滑に行えるように、また各書類の提出の意味を理解していただくために、その内容を整理した「手引き」を作成しています。
営繕工事共通特記仕様書(PDF:408KB)(R7.11.4適用)
山形県建築工事1級技能士活用指針(PDF:108KB)(H19年4月1日適用)
工事に係る契約書または仕様書等により書面で提出することとされている書類のうち、様式の定めのないものについて、参考様式を掲載しております。
施工計画書は、受注者が工事で実際に施工することを具体的な文書にし、そのとおりに施工すると示したもので、工事の着手に先立ち監督職員に提出する必要があります。
施工計画書作成のポイントを作成しましたので、今後の計画書作成の参考として御活用ください。
中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について(令和8年6月30日)(PDF:198KB)
参考(国土交通省):中東情勢の変化による建設資材への影響に係る営繕工事の対応(外部サイトへリンク)
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